地震との関係

シロアリ対策=地震対策
1995年の阪神淡路大震災のときに行われた、国土交通省や京都大学をはじめとした研究機関の調査により、倒壊した住宅の80%が腐朽やシロアリの被害によって強度が低下していたことが分かっています。
地震国である日本、いつ地震が起きても不思議ではありません。

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シロアリ被害は、普段私達が気付きにくい床下の柱や土台など構造の主要部分を食害します。調査時に柱だけでなく壁の中もスカスカに食害されているのを発見することも少なくありません。
このような主要部分の被害は家屋に甚大な被害をあたえ家を支える強度を弱めてしまいます。
私達の住んでいる九州でも、いつ大きな震災に遭うかわかりません。大切なお子様や家族を守るために家屋のシロアリ対策はとても重要です。日頃から被害にあっている現場を目にしているからこそ、私達はぜひ定期的な調査と予防をお勧めします。

シロアリと地震についての新聞記事

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シロアリについて

シロアリと地震の関係

地震における崩壊家屋の被害にはシロアリや腐朽菌による木材の腐れが大きく関係していることが明らかとなりました。

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